言葉のさんぽ道

~気ままにご飯写真とゲームの話題が更新されるはず~

MHP2G 笛爺日記 vol.004

オッス!オラ笛爺。前回はわしの勝負服も披露した事だし、どんどんクエストをこなしていくぞい。

討伐クエスト「肉食竜の討伐!」

今回のクエストは、ポッケ村の門番さんからのお便りじゃ。何々?
「大変ッス!ギアノスっていう白い小型の肉食モンスターに、外の子供が襲われたッス!奴ら、外に5頭もうろついているッス!誰か退治できる者はいないッスか!?」
そらアカンやないけーッス!大事じゃわいッス!…っていかん、口調がうつってしもーた。この門番は何してたんじゃい、とか、お前が退治にいかんのかい、とかいうツッコミは心の奥底にしまっておくぞい。門番は門の番をしとらにゃーならんじゃろうからのう。きっと一番歯がゆいのは門番さんなのじゃろうな。よし!ここはわしに任せておけい!ギアノスの5匹や10匹、束になってかかってきても屁でもないわい。ちょっと笛ぶん回してくる!

笛でギアノスをホームラーン、じゃ。

笛でギアノスを『ぶっ叩き!』、じゃ

わしの笛に吹っ飛ばされるギアノスじゃ。ちゅーか最早笛が笛の機能を為してないのは突っ込んじゃいかん。


まぁそんな訳で、かるーくひねってやったわい。村長のおばばさんに報告に行く前に門番にも一応報告してみたら、こんな事を言っておった。
「おお、ハンターさんが討伐してくれたッスか!良かったッス!誰も助けに来てくれなかった場合は自分が行くつもりだったんスけど・・・でも自分の右腕に巣食う邪竜をコントロールできるか不安だったッスよ・・・」
んーと、小心者じゃなくて単なる中二病だったみたいじゃわい。色んな意味でこの子が門番やっててこの村大丈夫なんじゃろーか・・・

笛爺の生活「おともだち」編

この村に来て色々見物しておった際に、意気投合しておともだちになったのがこの子じゃい。今ではわしの借家にチョクチョク遊びにきてくれるようになったぞい。何ともプリチーじゃろ!