言葉のさんぽ道

~気ままにご飯写真とゲームの話題が更新されるはず~

Diary

一日一撮 vol.221 孤高のツバメ

一人寂しく、なのか。 気高く一人、なのか。 受け取り方は人さまざま。 私はなんとなく強さを感じた。 鳥はなかなか撮影が難しい。望遠レンズ持っていってもイマイチな事が多々。 もっと高性能望遠レンズと脚立が無いとだめなのか・・・。

一日一撮 vol.220 モンシロチョウを探せ

割とレベルが高いかもしれない。 実はど真ん中のソレがアレです。

一日一撮 vol.219 黄金色に輝く

この時期は其処此処の田んぼが黄金色に輝いております。 ただ収穫されている感じもしないものもあり、よく分からん・・・

一日一撮 vol.218 稲ッ穂ー!

イヤッホー的なノリで。 なんだか稲穂がバンザイしている様に見えたので。 でもあれだ、これ小麦っぽい。え、ここらへんって小麦なんて栽培していたの???

一日一撮 vol.217 モノクロオブジェ2

同じく高架下にあるアーティス(略)オブジェ。 何故あるのかは分からない。どういう経緯かも書いていない。謎である。 ポケストップになっていたりする。その事実はほっこりさせる。

一日一撮 vol.216 モノクロオブジェ

近くの高架下にひっそりと佇むアーティスティック・オブジェ。 寂しいのでモノクロにしてみました。 な、なんか急に近代的になって格好いいな。

一日一撮 vol.215 近くの神社:隠れ狛犬さん part2

な、なんと更に2体発見してしまった。 私の目は節穴かぁー! というかこの神社、計3セットも獅子狛犬様がいらっしゃる。一体何が祀られているんです・・・?

一日一撮 vol.214 近くの神社:隠れ狛犬

近くの神社にて、奥の方で隠れ狛犬様を発見。な、なんだってー。 しかし比較的新し目であるな。うーむ、侮れぬ。やっぱり神社は色々散策した方が良さそうだ。

一日一撮 vol.213 飾り瓦:大黒様

散歩中にふと発見。 「儲かりまっかー(にこぉ)」って感じ。 こんな飾り瓦付けてたらそら縁起が良さそうですな。

一日一撮 vol.212 蒼く小さく美しく

よし。無理矢理タイトルつけたりコメント書いたりするのも疲れるので続けられる範囲で無理せずまったりやっていこう。マイペースマイペース。 こちらはサイクリング中に山道でふと見つけた小さな小さな花。相変わらず接写は綺麗に撮れる。この花はロイヤルブ…

一日一撮 vol.211 高速道路の高架下でひっそりと咲く

これはツツジ! うむ、分かりやすい。高速道路の高架下なんて人の通行量ほぼ無いだろうに、花は気にせず美しく咲きます。誰にも見られなくても気づかれなくても強くそこで誇りを持って輝く。嗚呼私もそうでありたい。 そしてほぼ散歩中の撮影なのでコメント…

一日一撮 vol.210 紫花の絨毯

散歩してても自転車乗ってても、花が息づく景色を見られるのはちょっぴり気分が和らぎますな。 春になると休耕田に一面に咲いてたりするこの花の名前はなんだろうか。今度散歩する時は花の名前検索アプリでもインストールしておこうか。。。 やっぱり引きの…

一日一撮 vol.209 打ち捨てられた玉葱、そして

新玉ねぎの美味しい季節です。 作り過ぎて消費できないのか品質が悪かったのか、散歩していると割と打ち捨てられたたまねぎを見かける。侘しい。これらは肥料となって畑に還っていくのだろうか。たまねぎのその後に思いを馳せてしまう。

一日一撮 vol.208 水面に映る落日の道

いつもの溜池にて夕日が綺麗だったので撮ってみましたよ。 太陽の位置は真ん中も良いけどちょっとズレてるのも良いですな。

一日一撮 vol.207 野性味あふれる花々

以前畑に花壇ぽく花々が咲いていると書いたけど、これらが中々野性味溢れていて面白い。人工的なのに、不思議なものだ。畑の中で咲いているからそう見えるのだろうか? 家の中の花壇とは違うこの「ごちゃっ」とした感じもそう思わせる一旦かもしれない。

一日一撮 vol.206 満濃池からほたる見公園を望む花

そんな訳で一通りの散策を完了。我が家に帰ります。割とフラフラ。血糖値が足りない感じ。また夏頃に来まーす。次はどんな顔を見せてくれるのかな?

一日一撮 vol.205 そしてまた名が分からぬ花が一つ

いやーしかし普段自転車でも散歩でも人が住んでいる圏内くらいにしか行かないからこういう野生地に来ると色々分からん花が多いですわ・・・。これとか。 最初遠目に見たときなんかクリオネっぽいキノコが生えてる! とか思ったものね。 なんか群生しているし…

一日一撮 vol.204 トゲトゲしい子供時代の思い出

さっぱり名前が思い出せない。子供時代に投げて引っ付けて遊んだ記憶しかない。あの頃も正式名称なんて知らなかったに違いない。こうして接写して見ると中々に凶悪な姿をしている。松ぼっくり程の大きさだったらちょっとした凶器である。それでも子供達は喜…

一日一撮 vol.203 用水路にしがみつく花

用水路の壁面に綺麗なロイヤルブルーが映えていたので一撮。こんなとこにも花は咲くんだなあと感心してしまった。そういう力強さ、見習いたい

一日一撮 vol.202 たけのこの里

さあそろそろ帰ろうかと思って道を引き返していくとたけのこの群生に遭遇。これが世に聞くたけのこの里かっ。あまりにもフリーダムに生えているので2・3個取っても全然ばれなさそう・・・いやいらないですけどね。 なんだろう、本当に放置されているとすれ…

一日一撮 vol.201 ぽつんと水車小屋

水車なんて久々に見たのでつい一撮。 ほたる見公園というからにはほたる育成のための一要素なのだろうか。そんな馬鹿な・・・風情演出のため?謎である。 茅葺屋根とかはいい感じに苔生してて素敵ですが・・・廃墟にならない事を祈る。

一日一撮 vol.200 大きすぎる薔薇 何事も適量が肝心

大は小を兼ねると言いますが、何事も節度というものがありまして。最近年を取ってよくそれを感じるようになりました。昔はいくらでもご飯が食べれていたのに・・・(そこ?) 薔薇は大抵どんな姿でも綺麗なのですが、これはちょっと・・・と面白かったので一…

一日一撮 vol.199 桃と白と緑と葛藤

ほたる見公園からの一撮。うーむやっぱり凡庸とした写真である。 もっとこう、視野角を広くしないといけないのかな・・・?全体が映るような・・・写真ってムツカシーあるね

一日一撮 vol.198 おくのほそ道 散歩道

散策を続けてようやくほたる見公園へ到着。立地的にあまり観光客もこなさそうだし良い散歩道を見つけた。ドライブ+散歩で良いコースになりそう。自転車でいくのはちょっと遠い・・・はよロードバイク買いたいなあ・・・(高くて踏ん切りがつかない

一日一撮 vol.197 椿が示す散歩道

なんだか交差点で赤々と存在を示す信号のように見えた椿が面白くて一撮。

一日一撮 vol.196 花の旬と人のエゴ

この花の咲き方を見て、「嗚呼旬を過ぎているな」と直感的に思った。そしてそれは酷く人間らしいエゴだなあと一人感心した。花は只そこに在るだけである。その移り変わりの中の一瞬の煌めきに尊さ・儚さ・綺麗さを感じ、旬と呼ぶ。人間のそういう無意識に独…

一日一撮 vol.195 対岸に渡るに童心へ帰る

散策を続けていくと川を挟んだ対岸に色々と綺麗な景色が続いているのが分かる。しかしどう渡れば良いものか。ダムっぽいところを渡るには鉄の梯子を垂直に登る必要がある。これはちょっと危険さと非日常感を感じたのでパス。お次は・・・というとこの写真の…

一日一撮 vol.194 桜じゃなくても花が綺麗ならメデタイ

この薄桃色と白色の花は残念ながら桜ではなかったようだが綺麗ならそれでいいじゃないか。花びら舞い散る儚さは桜もその他の花も同じ尊きものです。嗚呼目出度い愛でたい。 しかし相変わらずこういう全体図は綺麗に撮れない。構図センスが無いんだろうな・・…

一日一撮 vol.193 緑に囲まれ目眩がする

そうして散策を続けるとちょっとした森の中へ。在宅勤務が長期化して殆ど外出しない私にはこのパノラマというか開放感にちょっと目眩が。考えてみれば一日中家に居ると空間が綺麗に仕切られてて平衡感覚が少しおかしくなっていたに違いない。こうして森の中…

一日一撮 vol.192 ミニ滝でマイナスイオン補充

皆、オラにマイナスイオンを分けてくれー! という事で思いがけないところでミニ滝に出会いました。満濃池の反対側にほたる見公園へ降りていく道があるのですが、そこでひっそりとミニ滝が。そういや讃岐国で滝って見たこと無いし聞いたこと無い。山の標高が…